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☆開封レビュー☆ LV-N201b 1/64 スバル レガシィ ツーリングワゴン GT (92年式) ブラックマイカ×ミストライトグレーメタリック2トーン 【トミカリミテッドヴィンテージネオ】 LV-N201

2020/05/29
SUBARU (TLV-N)
【記事番号1474】

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今回ご紹介するのは、トミカリミテッドヴィンテージネオ 1/64スケール 【スバル レガシィ ツーリングワゴン GT (92年式) ブラックマイカ×ミストライトグレーメタリック2トーン】 です。

先にご紹介している(ダークレッドマイカ)と同時発売されたカラーバリエーションモデルです。

カラーリング以外の変更点は無いので、お好みのカラーどちらかのみ購入された方も多いことかと思います。

通常ならば2トーンカラーのが人気がありそうなところですが、このBFレガシィについては(ダークレッドマイカ)のイメージが強いので、こちらがサブ的存在になるのかなと思います。




【メーカー説明】
●初代誕生30周年を記念し企画

●'90年代ワゴンブームの立役者

●ルーフレールなど細部にも注目


2019年は、スバル・レガシィの誕生30周年でした。

『伝承物』の名の通り、初代レガシィは水平対向エンジンを筆頭とする、それまでのスバル乗用車の技術を結集させた新型車でした。

特に歴史に残る存在となったのはツーリングワゴンで、商用車仕様を設定しないステーションワゴンのみ、そして当初は全車4WDのみという異例の車種構成でしたが、逆にそれが他車との差別化となり大ヒットを記録。

他メーカーをも巻き込み、ワゴンブームという1990年代の日本車を語るうえで欠かせないムーブメントとなったのです。

TLV-NEOでは、初代レガシィ・ツーリングワゴンの後期型を製品化します。

後期型は1991年に登場。フロントマスクなどのデザインが変更されています。

ワゴン人気爆発のきっかけとなったハイパワー仕様、200PSを誇ったGTを再現しました。

GTは前期型の途中で追加、天候を問わず安心して高速で走れるという、現在に至るまでのスバル車の性格を最も表わしている車種です。

ターボ車であることを示す、インタークーラーのダクトがついたボンネットにも注目です。

TLVでは、他グレードも展開しますので、ご期待ください。



それでは以下、画像でご紹介していきます。

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【スバル レガシィ ツーリングワゴン GT】

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SUBARU LEGACY TOURING WAGON GT
カテゴリSUBARU (TLV-N)
メーカーTOMYTEC
自動車メーカーSUBARU
車種LEGACY TOURING WAGON
型式E-BF5
グレードGT
年式1992年
品番:LV-N201a
スケール1/64
カラーブラックマイカ×ミストライトグレーメタリック2トーン
JANコード:4543736307815
定価(税別):2,500円
発売日2020年5月

各項目の水色の文字をクリックすると関連記事が表示されます。



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今後、他グレード展開予定とのことですが、最初からGTグレードを出してしまうと、下のグレードに行くことは考えにくいので、BBSメッシュホイール装着の220psにパワーアップしたSTi仕様とか出てくるのでしょうか。



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閲覧頂きありがとうございました(^-^)




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nekogumioz3
Admin: nekogumioz3
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我が家にあるトミカ、ホットウィール、1/64~1/18スケールのミニカー等のコレクションを保管しておくだけでは勿体ないので管理を兼ねて少しづつブログに掲載していこうと立ち上げました。

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